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自分の善意、他人の善意

2011.04.22
あなたの善意による行為が相手に伝わらなかった場合、心が傷つくと思います。

あなたは善意であっても相手はその通りに受け取ってはくれません。

同じように他人があなたが考えている以上のことをしてくれたとき、あなたはどんな反応をしているでしょうか。

「何か裏があるのではなかろうか」

「こんなことまでしてくれるのは怪しい」などと思っていませんか。


あなたも相手の善意を信用していないことに気がついていますか。

自分の善意はわかって欲しい。

誰もがそう考えるに違いありません。


そのような欲求を持つ前にまずあなたが他人の善意を認めてあげてみてはいかがでしょうか。

今日も弊社のプランニングノートにすごく関心をもってくださった方がいます。

その方は、営業に回ったときにプランニングノートのチラシをお客様に配ってくれると言ってくれました。


良い話すぎるので社交辞令だろうと高をくくっていましたが、本社の近くまで車でわざわざ取りにきてくれたときにレベル低い考えをした自分の馬鹿さ加減を恥じました。

私は先日、ある人のイベントのお手伝いをしました。

その人は知人の紹介だったのでイベントの集客をできる限りお手伝いいたしました。

結果、すごく喜んでくださったのです。


その人は私のことを最初はどう思われたのかわかりませんが最終的には信頼してくださいました。

私も他人の善意を疑うことを止め、信頼する癖をつけようと思います。




続く
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ジャンル : ビジネス

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