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クイズの思い出

2010.09.03
今日は、第30回高校生クイズ選手権が放送されていました。

私が出場したのは、第3回高校生クイズ選手権。25年前(当時は夏と冬に開催されていたので、開催回数の年数がずれます)ですね。

久しぶりに少し見ていましたが、その内容に隔世の感がありすぎて言葉がありません。

準決勝の問題を普通クイズとは言わないと思います。


私がクイズ番組に応募していた頃は、視聴者参加型のクイズ番組が多く、テレビを見ている限り頑張れば優勝できそうだと思えるものでした。

ただ、実際に出場してみると予選突破が難しいこと。

最初で最後の高校生クイズは、愛知県予選の一問目の○×問題で間違え、敗退。


引き続き出場し続けた「アメリカ横断ウルトラクイズ」も初出場から最後の大会まで、すべて一問目の自由の女神の問題を正解できずに終わりました。

後楽園球場から東京ドームへ。

司会も福留さんから福澤さんへ変るのを見ていました。


その後、クイズブームがやってきたので、フジテレビ「一億二千万のクイズ王選手権」やTBS「史上最強のクイズ王選手権」などの予選に出かけてました。

地味に「パネルクイズアタック25」の予選も出ましたし、テレビ愛知「愛のクイズカーニバル」という番組にもでました。

「一億二千万のクイズ王選手権」は予選を突破し、次のステージ「100問読み上げクイズ」に進みました。

これに勝ち抜くとフジテレビ前に1位から100位までが並んで答えるクイズだったのですが、あえなく敗退。

「アタック25」はクイズだけでなく出場者のキャラクターも重要で面接が行なわれます。

結局、本選に呼ばれませんでした。

あと、31歳のとき、インターネットでのクイズ選手権に出場したら、予選を突破して全国大会に出ることになりました。

ただ、このときは本選が平日の昼間、会場は大阪だったため、仕事を優先し番組スタッフの慰留を振り切って出場を辞退しました。

負けた思い出は楽しいですが、辞退は


欽ちゃん仮装大賞も出場したことがあります。

中京テレビでの東海北陸予選まで進み、スタジオで番組スタッフの前で演技をしました。

勝ち上がれば本選だったのですが、これも惜しくも突破できませんでした。


振り返れば、色々なことをやってきました。

実際に参加するのはとても楽しいものです。

また、何かに出場しようかな。



続く
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